ジャパンタオル発祥の地から。

ジャパンタオル発祥の地から ジャパンタオル発祥の地から

ろ七タオルは、大阪南部の「泉州」と呼ばれる日本タオル発祥の地にあります。
この地で作られるタオルは「泉州タオル」と呼ばれ、その日本初のタオルは、明治20年(1887年)里井圓治郎の情熱によって誕生しました。

ろ七タオル
  • 最高級綿は、エジプトから

導入ホテル様のお声

  • 中村泰士, NOHGA HOTEL AKIHABARA TOKYO 総支配人

    意識していなかった普段のタオルでしたが、このふんわり感には驚きました。拭いて、洗濯、そして乾燥を繰り返していますが、まだまだふっくら。こちらのタオルはバス体験の大きな要素です。使ったその先にいままで味わったことのない感動があると評判です。(モラルテックス様より依頼を受け弊社で製造)

    中村泰士, NOHGA HOTEL AKIHABARA TOKYO 総支配人

  • ロングパイルでボリュームがあり、吸水力も抜群です。艶のあるエジプト綿で作られたこちらのタオルはお客様より、とても使用感が良いとご高評いただいております。

    リッチモンドホテルプレミア京都四条

  • 嘉倉大地, THEATER 1 コンシェルジュ、マネージャー

    当館にご宿泊されたお客様から「タオルが気持ちよかった」とのお声を頂く機会が多くございます。特に生地のボリューム感と吸水性、優しい肌触りに大変好評を頂いております。私も個人的に家庭で使用しておりますが、半年経過してもふわふわ感が持続しており驚きと感動を覚えました。お風呂上がりを楽しみにしてくれるタオルです。

    嘉倉大智, THEATER 1 コンシェルジュ、マネージャー

  • 糸の選定から始まり、織り直しては洗いあげての試験を半年以上にわたって繰り返し、ようやく対極する吸水力と柔らかさの両立を高度に実現したこだわりの品です。選びに選んだ糸は世界で5本の指に入る最高級エジプト綿の中でも特に根本付近の超長綿のみを使用。上質感あふれる仕上がりとなりました。

    ホテル日航関西空港

お客様のお声

お客様のお声

ふるさと納税サイト「ふるなび」で頂いたお客様のお声

プロ仕様をご家庭に。

ろ七タオルは自社製品の開発、研究改良に日々努めています。
実際にホテルに採用されたろ七タオル自慢の製品を、洗濯回数検査のグラフとともに一部ご紹介いたします。

ファラオシリーズ(エジプト産ギザコットン)

最高級綿 エジプト綿ギザタオル

各検査データを基に作成。10点満点に換算

タオルスペックデータ
  • 判断基準とは、「大阪タオル工業組合 」が定める独自の認定基準を指します。
  • 国産一般とは、グランドの糸1本、パイルの糸1本の構成で、全て単糸で織られたタオルのことを指します。

柔軟にご対応させていただきます。

我々は法人のお客様に向けて、ホテルなどの業務提携、ノベルティ作成、OEM生産を承っています。
まずはこちらのフォームから、お声をお聞かせください。

同郷のみなさまへ

ろ七タオルは大阪府貝塚市のふるさと納税に取り組んでいます。
返礼品として、通常よりもお得にろ七タオルをお試し頂けます。
ご興味のある方は下記リンクから詳細を御覧ください。

大阪タオル工業組合

ろ七タオルは、大阪タオル組合「泉州タオル」に加盟しています。
泉州タオル公式サイトでは、今治タオルとの違いや大阪タオルの歴史を深く知ることができます。
下記リンクからぜひ御覧ください。